日本語

English

東京学芸大学国際算数数学授業研究プロジェクトによる、
実践者と研究者を結ぶ国際的な情報交換サイトです。

ホーム > イベント > カンファレンス > 日本数学教育学会第1回春期研究大会 創成型課題研究「理論構築の萌芽領域としての算数・数学科における授業研究」(2013年6月30日)

日本数学教育学会第1回春期研究大会 創成型課題研究「理論構築の萌芽領域としての算数・数学科における授業研究」(2013年6月30日)

下記のとおり、研究発表および参加者による討議を行います。

 

創成型課題研究「理論構築の萌芽領域としての算数・数学科における授業研究」

 

☆オーガナイザー:藤井斉亮(東京学芸大学)


☆発表者:

・藤井斉亮(東京学芸大学)
授業研究の理論化に向けた構成要素の特定:研究協議会の枠組みと評価に焦点を当てて

・高橋昭彦(DePaul University)
教員研修の核としての授業研究のメカニズムの解明

・中村光一(東京学芸大学)
授業研究の理論化に向けた授業研究の基本的な考え方についての考察:研究協議会の議論の分析に焦点をあてて

・Tad 渡辺(Kennesaw State University)
授業研究の理論化に向けた構成要素の特定:教科書をより有効的に使う力の育成

☆指定討論者:中村享史(山梨大学)、吉田誠(William Paterson University) 

 

発表の概要は、こちらをご覧ください。

詳しくは、第1回春期研究大会・平成25年度学会総会 オフィシャルウェブサイトへ。

イベント情報
日時 2013年06月30日
場所 筑波大学東京キャンパス文京校舎

東京学芸大学 国際算数数学授業研究プロジェクト

Email:info@impuls-tgu.org

〒184-8501
東京都小金井市貫井北町4-1-1